Apple , Whippet &…

MacBookのパワーアダプタのケーブルはダイソーのアレで護る

アレだ、アレ。何だっけ、アレ。
最近、めっきりモノの名前が出てこない。迫り来るものには勝てぬ。歳である。

それはさておき、Apple製品のコード類の耐久性は低いと言わざるをえない。
iPhone/iPadのLightningケーブルや以前の30ピンUSBケーブルなどは、普通に使っているつもりでも端子とケーブルの接続部の皮膜が捲れてくる。

USBケーブルなら経年劣化だと諦めて新しいのに交換してきていたが、LightningケーブルはMFI認証のためのチップが入っていないと正常に動かず、故に非常に高価なモノになってしまっている。
最低でも1,000円以上もする。
断線なら保証切れ後でもApple storeのジーニアスバーへ行けという人もいるが。

そして、MacBookのパワーアダプタも然り。断線の危険性を大いにはらんでいる。
純正品を買ったら、税別で7,800円もするし。

周りのMacBookを見ると少なからず皮膜にダメージを受けたまま使ってる人も見受けられる。
できることならば、少しでもケーブルにダメージのない方法で使いたいものだ。

そこで、考えた。
ケーブルの接続部の動きをできるだけ止めればよいのだ。
できるだけ安価な方法で。
試しに止めてみた方法。

それは、コレを使ってケーブルを止める方法。
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コレを1つ使ってパワーアダプタ出口部分のケーブルを固定する。
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ただそれだけ。自分の場合、既に1年以上なんともないので、ここで紹介してみます。

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