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午前の勤務中が調理時間。THERMOS 真空断熱フードコンテナーで簡単スープづくりのすすめ

思ったより簡単、おいしい THERMOS 真空断熱フードコンテナー

THERMOS 真空断熱フードコンテナーを買って以来、昼食は外食したりコンビニ弁当を買わずに、スープに手作り弁当のスタイルになりました。

毎日続いてるのは、スープ作りが超カンタンだから。
しかも、おいしい!

なので、皆さんにおすすめしますよ THERMOS 真空断熱フードコンテナー。
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簡単レシピをご紹介

レシピと言うのは恐れ多いけれど、こんなんでもおいしいよという作り方を紹介します。

11646_m1.フードコンテナーには予熱用の熱湯を入れておく。

2.冷蔵庫にある野菜を適当にきざむ(硬い厚めに切ったキャベツなどは勿論避けるべき)。量はお好みだけど、フードコンテナーの1/3くらいを目安に、フードコンテナーではなく耐熱容器に一度入れる。ハム、ウィンナー、薄切りの肉類があれば、それも生のまま投入可。
 きょうは、タマネギ、えのき、椎茸をきざんで入れました。

3.お湯を材料が浸るくらいまでいれて、レンジでチン!お湯を沸騰させる。
 公式レシピには、「沸とうしたお湯(予熱用)を入れ、フタをして5分ほど予熱する。お湯を切り、・・」とあるけれど、せっかくの野菜や肉類のエキスを逃してしまうような気がしてならないので、野菜の予熱はレンジでしている。

4.フードコンテナーには予熱用の熱湯を捨てて、3で温めた具材をいれる。熱湯を足す。

fujicco_otegaru5.スープのベースは、「エスビー食品 李錦記 鶏丸ごとがらスープ」が最近のお気に入り。お好みで適量投入。
 それに、「ふじっ子 塩こんぶ」を適量入れている。味の深みが増す。

6.フタをしっかり締めてできあがり!

7.1時間以上保温すれば調理できているはずなので、お昼のランチ時にはしっかりスープが出来上がっていますよ。
 そして、塩加減は食べる直前に「塩コショウ」類で調整しています。自分のデスクには、次の2本を常備。
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それにしても、このTHERMOS 真空断熱フードコンテナーってすごい。ランチ時にはスープとして適温。熱すぎず、冷めていない。

これだけ簡単にできて、おいしい。お好みの具材が使えるし、体にもいいはず。冷蔵庫の整理にもなりますね。ほんとうにオススメの一品です。

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